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ゴルゴ13連載50周年記念特別展(下関)の開催期間は?アクセスや駐車場も

 

こんにちは、ケロ子です。

 

驚きました(*_*;

 

あの有名な『ゴルゴ13』の特別展が

山口県下関市で開催されています!

 

その名も、、、

 

連載50周年記念特別展

さいとう・たかを

ゴルゴ13

用件を聞こうか・・・・・

 

です!ふふ(^^

 

 



 

 

開催期間は?

2019年2月2日(土)~3月24日(日)

時間◆9:30~17:00

※入場は16:30まで

 

51日間の開催となります!

 

 

開催場所

下関市立美術館

〒752-0986 山口県下関市長府黒門東町1−1

 

休館日:月曜日

入場料:一般1,200円(960円)/大学生900円(720円)

※( )内は20名以上の団体料金です。

※18歳以下、70歳以上の方および高等学校、中等教育学校、特別支援学校在学の生徒は無料。

 

 

アクセスは?

バス(サンデン交通)

◆JR下関駅 東口 1・2番乗り場より「長府・小月・宇部」方面 約20分

「市立美術館前」下車すぐ

◆JR下関駅 3番乗り場より「城下町長府経由マリンランド行」方面 約25分

「松原」下車 徒歩3分

◆JR長府駅前 「下関駅」行 約15分 「市立美術館前」下車すぐ

 

自家用車

◆9号線沿い 関門医療センター向かい

中国自動車道 下関インターチェンジから「下関方面」へ

「壇ノ浦方面」に進み、国道9号線合流点を左折 約5分

 

 

駐車場情報

無料駐車場あり(約220台)

 

 




 

みどころは?

連載50周年を記念した本展では、

初公開となる貴重な原画の数々や、門外不出だった

さいとう・プロダクション内“武器庫”のモデルガンを展示するほか、

 

アーマライト体感コーナーやプロダクション再現コーナーも設置、

さらに分業によるゴルゴ制作の裏側にも迫ります。

 

ゴルゴの魅力を余すところなく詰め込んだ半世紀の軌跡。

 

 

第1章「軌跡」

ゴルゴの全エピソード全ページから選び抜いた

「究極のゴルゴ」の原画39枚からは、

作者の息づかいが聞こえてきそう…。

ほれぼれするゴルゴの集結、その魅力にしびれてください。

 

第2章「狙撃」

ゴルゴが使用する銃のモデルガンが並びます。

またライフル「アーマライトM16」の体感コーナーでは、

実物の重量感とスコープを通した視界を味わうことができ、

記念撮影もしていただけます。

 

第3章「女性」

ゴルゴと出会い、歴史を紡いできた女性たち。

運命的に出会った女性、策略として近づいてきた女性など、

作品に登場した女性100人が壁一面に並ぶ様子は圧巻。

そして、名作「海へ向かうエバ」を、初公開となる原画15枚とともに、

じっくりと読める「エバゾーン」も設けます。

 

第4章「制作」

「ゴルゴ13」は、どのようにして生まれるのでしょうか。

さいとう・たかを氏の歩みとともに、

ゴルゴが完成するまでのプロセスをご覧いただきます。

初めて持ち出しを許された“武器庫”のモデルガンたちが

展示されているのも、ここです。

さいとう・プロダクションを再現した空間では、

ゴルゴの等身大フィギュアを背景に記念撮影もお楽しみください。

 

第5章「人気」

「別冊ビッグコミック」「ビッグコミック増刊」(小学館)の

全巻展示に続き、著名人からゴルゴへの「ラブレター」、

ゴルゴがモチーフに使われた省庁や企業のポスターとグッズを紹介します。

ここでは、身近にいるゴルゴや、

ゴルゴが様々な人や組織に支持されている証しをご覧いただきます。

 

その他

さいとう・たかを氏がゴルゴを語り、ゴルゴを描く、

貴重なインタビュー映像/「一番好きなエピソード」の投票コーナー/

「ゴルゴと共演」「ゴルゴとツーショット」の記念撮影コーナー

 

 

さすがですね~、

さすがあのゴルゴ13ですね(*^_^*)

 



ABOUT ME
keroko
今日からジャニオタ!~好きな四字熟語『全国放送』~ 山口県在住のジャニオタです。地方に居ながら全力オタ活をおくっています。